うえ~ん

赤ちゃんって、文字通り「うえ~ん」って泣くのね。不思議な生き物です。泣くときも、いったん口がへの字になって、それからだんだん下唇が突き出して、そして「うえ~ん」。でも、抱っこするとすぐに泣き止んだり。不思議です。

月曜からChild Careなので、昨日からせっせと持ち物の名前付け。たいへんです。ちくちくちくちく、指に穴あけながら、名前タグ縫い付けたり、やけどしながら、アイロンプリント434 したり。双子じゃなくてよかった。でも、これってこれからしばらく続くのね。今は週2日だから、一部だけでいいけど、これから毎日行くようになったら、持ち物、洋服全部の名前付け。夜なべしなきゃ。

泣き止んだ後の顔です。

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はじめての歯磨き

560 今日で7ヶ月。前歯も肉眼で見えるようになってきたので、歯ブラシを慣らすために、歯ブラシをおもちゃ代わりに。渡した途端すぐ口にもっていったのはいいけど、逆。それじゃ、歯は磨けないぞ。。。

寝返りはまだしないけど、お座りはしっかりして、遊んでます。仰向けにほうって置かれるのは、お嫌いのよう。うつ伏せにして置いておくと、気のせいか後ろにうごいているようなことが2回あった。もしかして、後ろにずりばいしているのかな。

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母なのね

今日は母になって初めての「母の日」。相方から母の日のカードをもらって改めて、母であることに実感。

Happy Mothers Day 
What it means to be a Mum


Before I was a Mum
I never tripped over toys or forgot words to a lullaby.
I didn't worry whether or not my plants were poisonous.
I never thought about immunizations.

Before I was a Mum - I had never been:
Puked on.
Pooped on.
Chewed on.
Peed on.
I had complete control of my mind and my thoughts.
I slept all night.

Before I was a Mum
I never held down a screaming child so doctors could do tests.
Or give shots.
I never looked into teary eyes and cried.
I never got gloriously happy over a simple grin.
I never sat up late hours at night watching a baby sleep.

Before I was a Mum
I never held a sleeping baby just because I didn't want to put them down.
I never felt my heart break into a million pieces when I couldn't stop the hurt.
I never knew that something so small could affect my life so much.
I never knew that I could love someone so much.
I never knew I would love being a Mum.

Before I was a Mum -
I didn't know the feeling of having my heart outside my body.
I didn't know how special it could feel to feed a hungry baby.
I didn't know that bond between a mother and her child.
I didn't know that something so small could make me feel so important and happy.

Before I was a Mum -
I had never gotten up in the middle of the night every 10 minutes to make sure all was okay.
I had never known the warmth, the joy, the love, the heartache, the wonderment or the satisfaction of being a Mum.


I didn't know I was capable of feeling so much, before I was a Mum
.

Happy Mother's Day!

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歯のはえ始め

水曜日に、じぇびに指をかじられているときに、ふと下の歯茎に鋭いものを感じ、なぞってみると、歯らしきものあり。そういえば、その前の晩は、寝つきが悪いのか、何度も目が覚めていた。そして、寝かしつけてベビーベットに移そうとすると、目が覚めて泣き出すことが続き、最後はあきらめて、私のベットで添い寝を何度か。私の体もがちがちに痛かった。

いや~、歯だけは、ゆっくりはえてきてほしかったな~。そんな都合よくいかないんだろうけど、授乳も怖いし、虫歯予防も面倒だしね。

時々触ってみると、だんだん、出てくるのがわかる。まだ目で見てもわからないんだけど。こうやってゆっくり出てくるから、歯茎から押し出てくるなんて、不思議。

でも、寝不足はつらいので、早速Teething gel買って来ました。おまけに助産婦のジェニーンお勧めのホメオパシーのタブレットも。ジェルはつけるの難しいけど、ホメオパシーは下の上にのせたら、すぐにとけるから簡単。昨晩から使い始め、気のせいか効果あるような気がする。

そして、仕事復帰決めました。

昨日、保育所に申し込みをしてきて(2週間以内に入所)、職場に書類のサインをしてきて、いざとなると、結構しり込みしている私。でも、いまさら「や~めた」なんていえないしね。職場では「what ever you like」と、週2日、それも8:30~16:00という私の希望をのんでくれました。予定では、21日から預け始め、28日から仕事に戻るつもり。

さぁ~、これから持ち物に名前付けたり、巾着袋つくったり、準備しなくちゃ。

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一大決心

先週のままクラブで、日本人の保母さんが、彼女のクラスに空きがあることを教えてくれた。早速、先週の火曜日に相方を連れて見学。相方は、ごまをケンネルに預けるだけで泣く前科ありなので、予想通りショックだったよう。「皆が土足で歩いているところに転がされるのか」「あの男の子は鼻水だしてた」「この女の子は具合が悪いようだ」なんて。

それから、毎日話し合い。そのうち、月・木曜の週2日しか空きがなくなってしまった。結局、今預けず、1年後、2年後にもう一度考えようと、保母さん宅に金曜の夜に電話して、もう一度話をしたら、彼女は「子どものことを考えたら、今、8ヶ月前に預けたほうがいいと」。そしてまた、悩みました。週末は月曜が祭日だったから、1日余分に考えた。

  • なかなか空きのない、15ヶ月未満の空きがでて、それも偶然、教えてもらって(普通は長いウェイティングリストあり)。
  • オージーに預けるより、経験のある日本人の保母さん、そして、この保育所でも勤務歴長いので、「顔」である。
  • 8ヶ月前なら、すんなり慣れるとのこと。でも、1歳からは、たいへん。さらに、15ヶ月になったらクラス替え、それもかわいそう。2歳からさらにたいへん。
  • 育児休暇は2年まで。いつかは預ける。
  • 週2日なら、私にも息抜き、2日仕事をして、あとは家にいるので、そんなに子どもにも負担じゃないだろう。
  • -ロに育児をまかせれば、私ができない刺激をしてくれる(まだ寝返りできないのは、きっとうつぶせにしない私のせいだろうし)。
  • このまま2年間、同じような生活をしていたら、きっと人見知りするだろうけど、保育園でいろいろな子にもまれて強くなるだろう。
  • 仕事に戻れる!(仕事から離れている不安解消)
  • 保母さんの彼女は、この園で5年勤務、ダイレクターを信頼しているとのこと。つまり変な経営じゃない。

でも、

  • xこんな小さいころから、人に預けるなんて。
  • x保育園は、せまい部屋で、冷房がんがん。
  • x保育園に行く支度たいへんそう。離乳食+ミルク+着替え+シーツ+オムツ+そのほかいろいろ
  • x9ヶ月だらだらすごした私、これから朝起きられるか。朝起きて、子どもと自分の支度をしてなんて、、、

でも、保母さんによると、この園は、多少の鼻水でも、預かってくれるそう。つまり、お母さんに優しい。だって、そうじゃなくても毎日60ドル払わなくちゃいけなくて、子どもを園から返されて、仕事やすまなくちゃいけないなんて、お母さんの負担大きすぎ。

そんなわけで、昨日の夜、週2日で復帰が許されるのなら、働き始め、子どもを預けようと決心し、上司にメールで、ベビーケアが見つかったが週2日しか空きがないので、週2日でよければ働き始められるとの連絡を。まだ返事ないけど。。。

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一挙手一投足

じぇびばば、めでたく6ヶ月の誕生日を迎えました。6ヶ月前の今日(調度同じ火曜日)の朝7:35に生まれて、今頃は病室で、寝てたかな。

すくすく成長、どんどん増量。もはや00サイズは入らず、0サイズ突入です。オムツカバーも70サイズだと「半けつ(ま~お下品)」になるので、80サイズに。1度も着なかったり、数回しか着なかった洋服などたくさん。もったいないです。とはいえ、まわりに出産予定の友人もいないよね、この年じゃ。

義両親にとって、じぇびばばは本当にかわいいらしい。80代の二人が36時間かけてはるばるオーストラリアまでやってくるだけある。昨日は、相方が離乳食をあげているとき、一口ごとに歓声があがっていた。何をしてもかわいいらしい。ありがたいことです。義両親は、孫が出来るなんて夢にも思わなかっただろうから、親孝行できてよかった、よかった。

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危険な誘惑

ヨーロッパで常識なのかもしれないが(友人に話したら「典型的なヨーロッパ人の考え方ね」と言われた)、相方が、じぇびばばの髪の毛を剃りたがっている。「剃るのは皮膚を傷めるのでだめ」と書いてある育児書のページを見せると、「じゃあ、バリカンでジュ~と短く刈るのは?」だと。本人曰く、短く刈って頭の形を見るとか。じゃあ見てどうするのかと言えば、答えはなし。なので却下。

でも、昨日髪の短いかわいい女の子の写真を見て、すごく短くするのは、今しか出来ないからしようかと提案。これから涼しくなるし、今しかないよね。

まあ、最近はルーキーミア(白血病)基金のため、髪を刈って、募金を集めるのが1年に1度あって、この前は、小学生の女の子がそれをして(ベリーショートにしてた)、話題になっていたから、大きくなっても髪をベリーショートにする可能性はある。もしくは、この子がゲイで、髪の毛はいっつもすごく短くするかもしれないし。

いずれにしても、短くするのは今。。。危険な誘惑だな~

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Saving Babies

昨日で終了したTV番組でSavinb Babiesという30分番組があった。シドニーの病院の新生児ユニットでのできごと。24~5週で生まれた赤ちゃんが、無事に家に帰るまでのいろいろな手術とか、双子の赤ちゃんを宿したお母さんで、片方の赤ちゃんにばかり血液が流れるから、レイザーで血管をやく手術をしたのにもかかわらず、片方の赤ちゃんが弱り、最終的に一人の赤ちゃんをそのまま自然分娩、片方の赤ちゃんは死産:でも、病室で死産だった赤ちゃんをきちんと抱っこしてたこのお母さん、えらい。他には前置胎盤のお産とか。

ここのNICUで働く友人の助産婦曰く、「あの番組は、無事に家に帰れるHappy Endの赤ちゃんしか放映しないから」と。確かに、考えてみれば、無事に育って家に帰る赤ちゃんもいれば、残念な結果に終わってしまう赤ちゃんもいるんだろうな。

しかし、母になりさらに涙もろくなった私。すべての赤ちゃんに涙、涙。出産シーンは自分の出産とダブらせて、さらに感動。今でも、出産のときに看護婦さんが撮ってくれた写真は時々見て、思い出しているし。

やっぱり母になったのかしら、わたし。

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昇格

296 じぇび、正式には6ヶ月にはなってないとはいえ(23週目)、フォーミュラ(粉ミルク)、ステップ2に昇格です。ステップ1にも、お世話になりました。

最近、飲みたいだけ飲ませようという、変に悟りが開けたかのように、じゃんじゃん飲ませてます。離乳食を始めたからといって、「それでは、腹の足しにならん」って感じですので、今までの倍程度の量を飲ませて、でも、回数は減りました(とはいえ、昨晩は何度起きたかわからないぐらい、頻繁に起こされました:じぇび+犬ども+蚊)。

そのかわり、機嫌が悪いのが減ったような気がする。もともと、ただ泣く子じゃなかったから、泣いたら、だいたいお腹が空いたのか眠いのか、抱っこして欲しいかのどれか。

今日はポストネイタルクラス。体重を測ったら7.44キロ!ずっしり重い。これだけミルクをじゃんじゃん飲ませてたら、さらに増量するんだろうな~。

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ひとり立ち

297長らくお世話になっていた母乳を刺激するハーブFenugreekがとうとう終わってしまって、今日からひとり立ち。その前は、Motiliumという吐き気止めで副作用で母乳を刺激すると言う薬を飲んでた。お医者は6ヶ月までその薬を飲んでもいいと言ったけど、やっぱり薬だしということで、ハーブに切り替えた。じぇびも離乳食始めたことだし、もういいかなと、ハーブも卒業。今まで飲んでた授乳用のサプリメントもあと数日で終わる。これで母乳がでなくなるか、細々と続くかは、神のみぞ知る。

昨日はおむつ替えで、緑色のプーが出たのにはびっくり。かなりあせったけど、冷静に考えたら、前日ほうれん草をあげたんだと思い出した。あ~びっくり。

最近ますますむっちりのじぇび。母乳だけでなく、ミルクもかなり欲しがる。ミルクを増やしてさらに体重増えたらどうしようと思ったけど、昨日あった助産婦の友人が、「子供がお腹が空いて機嫌が悪いのと、体重が増えるのとどっちがいいの」と、聞かれ、やっぱり子供には幸せでいて欲しいなと母心。「さあ~、どんどんミルク飲んで頂戴」と、無理やり飲ませたら、やっぱり良く寝ます。お腹いっぱいで幸せそう。でも、ミルクをもどして、それが鼻から入ってしまったおちがあるけどね。

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Sun Smart

今日のポストネイタルクラスは、Sun Smartについて。やっぱりこの辺、皮膚がんの確立めちゃくちゃ高いから、赤ちゃんの頃から気をつけないといけない。私の患者さんの年配の人でも、ばんそこ貼ってて、どうしたのかと聞くと、皮膚がんを切ったとか焼いたとか、よく聞く。

私はアジア人だし、黒いし(!)、相方はヨーロッパ人とはいえ、日焼けをすると黒くなるほうなので、リスクは低いとはいえ、それでも、気をつけねば。

よく、子供で水着で遊んでいる子で、普通の体だけの水着だと、皆旅行者だとわかるらしい。地元民は、袖付、帽子もキャディーさんのように、かなりしっかり防御する帽子をかぶらせる。サングラスまで。

保育園も、入園前にポリシーを確認して、日向で遊ばせないようなところを選ぶべきだと。

じぇびばば、今はしみもほくろもそばかすもないけど、この町に住んでいたらすぐに出てきちゃうのかな。。。

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ラムシャンク?!

先日の産後学級でのこと。

皆さん、両親や、義理の両親がそばにいると、手伝ってくれるのはありがたいが、育児方針にも、いろいろとアドバイスもあるらしい。そこで、皆、自分たちの親の世代からの今とは違うアドバイスを疲労。

最初は、白湯。最近は、白湯は母乳をあげている限り、あげなくていいということだが、この辺、トロピカルでもあるし、大人でさえ、水を飲めとよく言われるほど。だから赤ちゃんにも、水を与えたがるらしい。

うつぶせ寝とか、抱き癖とか。。。

ぎょっとしたのが、私の隣に座っていたベンジャミンのお母さん。「うちの父は、子供が泣いたら、ラムシャンクをしゃぶらせたらいいって言うの。私たちにもそうしたって」と苦笑しながら。皆、へっという顔をして、ジェニーンも、「僕の最初の食べ物はラムシャンク。なんて、じょうだんにもならないわよ」だって。

さて、じぇび、最近夜中に足をばたばたして起きるようになった。しょうがないので眠い目をこすって授乳。時にはおっぱいだけじゃなく、ミルクまで。夕食時にぐずるので、抱っこして自分たちの食事をしていると、手を伸ばしてくる。ようやく5ヶ月だけど、そろそろ離乳食の時期かなと、10倍がゆを作って、スプーンであげてみた。うぇ~という顔をするものの、口は動いているので、多少は食べたと思う。まだまだ茶さじ1~2杯程度なので、お腹の中にどれだけ入っているか。

これから離乳食が始まるとなると、結構緊張。相方は、酸化防止剤とか添加物で、具合が悪くなる体質なので、なるべく使わないようにしているものの、日本から送ってもらった食料って、結構入ってるものが多い。助産師ジェニーン曰く、最初は、加工していない食べ物(かぼちゃとかにんじん)から始めたほうがいいとのこと。そうじゃなければ、オーストラリアは、たいていライスシリアルから始めるらしい。うちは、最初はりんご、にんじんジュース。そして、おかゆさんです。今日は野菜スープを作ってみよう。

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びょ~ん

07030602 昨日で5ヶ月の誕生日を迎えたじぇびばば。最近は寝返りに挑戦してるけど、まだ50%ってとこでしょうか。

くびがすわってから、座らせる事も多くなり、ただ寝かしているだけではご不満のご様子。で、このジャンパーを買ってきました。かもいにつるして、ばねを利用して、本人が床を蹴るとジャンプできるのですが。ご本人はまだそこまで勇気がなく、夕暮れ時にブランコでお迎えを待っている子のように、ぶらぶらと動いてます。これ、犬どもが家の中にいない時にしないと、襲われるので、時間限定です。

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髪の毛の話、その2

07022804 じぇびの髪の毛、最近少しカールしてきました。幸い後頭部もはげず。生まれた直後は、両方の生え際がなく、はげていくのと逆にはえていくのかと、妙に納得。最近はまつげも眉毛もしっかり生えてきたし。こっちは生まれたときから長~いまつげクルンの白人さん多いから、病院でよくまつげがないアジア人は驚かれるらしい。でもまつげも、目を閉じているとなくなっていきます。だから、新生児で目を閉じていることが多ければなくても当然かな。ちなみにじぇびの鼻毛はまだ。

私は今日美容室へ。そして新しい毛が生えてきたと言われて安堵。よかったよかった。白髪が抜けたところから、黒毛はえたらうれしいな。

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魔法のうちわ

261 魔法のうちわのお話。

これ、長野のスペシャルオリンピックの開会式でいただいたもの。日本に残してきたのが、なぜか先日日本からの荷物に混入。ジョージが見つけて、じぇびをあおいでいた。そのうち、じぇびがこのうちわ、結構気に入っていることを発見。ある日、電池を入れてみたら、さらに興奮。じぇびは甲高い声を出して、興奮して、寝るどころじゃありません。寝かせるためにうちわで扇いだのに。。。

でも、それ以来、泣き出したとき、小泣きのときには(大泣きじゃない)、泣き止んで、扇がれて、風を楽しんでます。

これで母を扇いでくれる日は、いつ来るんだろう。それより、左団扇の生活は。。。

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初節句

238 我が家にも初節句がやってまいりました。

昨日は、いつも皆を招いて食事会をしてくれる日本人女性のお宅へ。日本語でおしゃべり、楽しいです~。じぇびと、1月初めに生まれたもう一人の女の子もおよばれ。じぇびは、あまりぐずらず、おりこうさんにしてました。

このお雛様、なんにでもかびがはえ、散らかり放題の我が家には、うってつけの、的慮ーしかお雛様。しまうときは、すべてお内裏様のお腹の中に入り、後方の台の箱の中に納まります。仕舞うのがこんなに簡単なら、早く仕舞えるかな。私のときは、いつまででもお雛様出してたから、嫁に行くのが遅かったのか。。。(お雛様のせいにしちゃいけないか。)

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ろちゅう

今週から、Post Natal Class(産後学級)なるものにお出かけし始めました。教えられた火曜日に行ったら、3ヶ月まで対象とのことで、今日、3~6ヶ月対象のクラスへも。

3ヶ月のクラスでは、やっぱり皆さん小さい。そこで、一人のママさんが寄ってきて、「あなたのお嬢さんの髪の毛、今まで見たことないほど美しいわ」だと。ただ単にアジア人の赤ちゃんを見たことがないからだろう。白人の赤ちゃん、はっきり言って”はげ”。おまけに抜けるらしいし。うちは、抜けることもなく、少し前には最初の散髪もしたといったら、さらに驚いていた。

今日は3~6ヶ月クラス。だいたい4~6ヶ月の子が多かったけど、大きさもそれぞれ。

驚いたのが皆、キルトを持ってきて子供を寝かせていること。私はオムツ替えようのバスタオルに寝かせたけどね。今度はお祝いにもらったキルト持参しなきゃ。

それと、おかしいのが、部屋の中には乳母車入らないから、皆部屋の外にろちゅう(ろうかに駐車)。ドアの外に、ずら~っと並んだ乳母車。結構笑えました(写真撮らなかったけど)。

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みんな一緒

07022001 無事4ヶ月になり、そろそろ5~6ヶ月の離乳食を目指し始めたところ。

相変わらずおっぱい+ミルクの生活。おっぱいは一生懸命飲まないので、すぐにお腹がすいちゃって、まだまだ結構頻繁な授乳。でも、最近は「これがこの子のペースなのかも」って、あまりあせらなくなりました。皆それぞれ違うのは当たり前だし、育児書どおりにいかないのが当たり前と割り切れるようになった私。進歩だわ~。

夕食を作る前に、お風呂+おっぱい+ミルクのフルコースの上、オムツチェックをして、夕食を慌てて作っても、夕食を食べようとテーブルにつく頃には必ずぐずるじぇび。いつもはベビーカーに乗せていたけど、昨晩からこのハイチェアーに。もうそろそろ果汁とか野菜スープとか始めなければと思いつつ、1ヶ月前の果汁で少し落ち着かなかったから、躊躇してます。とりあえず、食事のときに、一緒に座って、椅子になれることからかな。とはいえ、昨晩は、落ち着かず、3階ぐらい安全ベルトをはずしての抱っこ。めんどくさ。。。

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ごきぶりちゃん

最近、じぇびはごきぶりちゃんと呼ばれてます。皆が寝静まった夜中に、暗い中でひとり手足をばたばたしてます。なかなか寝ないんです~。2~3時間続くことも。生活パターンを替えなければと思っているところへ。。。

今朝、8:00から芝刈りのおじさんがやってきたので、ごまこがほえて、じぇびもお目覚め。これで、午後早くお昼寝してくれたら、夜は早寝かと思ったら甘かった!午後私たちがお昼を食べる時は、ご機嫌で、その後、泣き叫ぶのが5時ごろまで続いて、や~っと寝ました。そして夜8:00にお目覚め。ミルクを飲んで、今は一応ご機嫌です。果たして今夜は何時に寝るのか。。。

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仰げば尊し

07020702 今日は水曜日。まだ雨が降ってます。今日で9日目。地下の冷蔵庫はまだ水につかってます。。。

この靴下、家にこもっている私には便利。今日は何曜日か一目瞭然。

昨晩は、仰げば尊しを何度歌ったことか。

最近、夜皆が寝静まってから、じぇびが20~40分おきに起きて、ぐずる。泣き叫ぶわけでなく、あやせば5~15分で寝るから、楽と言えばらくだが、早く落ち着かせるために、静かな歌を歌おうと、最初は子守唄から。でも子守唄って、短いから何度も歌うことになって、飽きてくる。そして静かな歌を片っ端から歌う。「かあさんが夜なべをして~」、「大きなのっぽのフル時計~」「昔々その昔、小さな川のほとりに」「誰かさんが、誰かさんが」、そのうち、「仰げば尊し」が、落ち着きやすいことを発見。それ以来、ず~っと仰げば尊し。結局2時間後に落ち着いて寝るのだけど、それまでおきる度に歌う。

将来、仰げば尊しをきいたら、眠くなるなんてことにならなければいいけど。

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この本、何でも持っているドラえもんのポケットのようなRさんから借りた。これに見覚えのある方、私と同年代でしょう。

懐かしい歌満載です。子供に童謡とか、唱歌とか教えたいので借りたけど、私が結構はまって、最初のページから歌ってます。

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不思議なちから

ず~っと子供は嫌いだった。興味もあまりなかった。電車に乗ってて、赤ちゃんが隣に座った時、もし、赤ちゃんが私に興味を示したら、どう反応しようかどきどきものだった。泣かれたらどうしたらいいかわからなかった。だっこもしたことなかった。

でも、自分の子供が生まれたら、世の中の赤ちゃんみんなかわいくなった。ぶちゃいくな赤ちゃんでさえ、かわいい。

前に職場に、赤ちゃんを産んだスタッフが、赤ちゃんの顔みせにやってきた。ほとんどのスタッフは、駆け寄り「かわいい~」と。その輪の中に入らなかったのは、私とレズの女性のみ。きっと、今だったら、私もその「かわいい~」に仲間入りだろうな。

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髪の毛

あいかわらずおっぱいをがんばって続けている割には体重が減らない私。もしかして、それ以上にカロリーをとっているのかしら。。。やっぱり母乳のためとがんばって採っているカシューナッツとか、脂肪分かな。お肉とか乳製品も、結構無理して脂肪分とってるし。。。

髪の毛も、ここ1ヶ月ぐらいすんごく抜けるようになった。白髪は抜けず、黒い毛ばっかり抜けると思っていたら、今日、白髪の抜け毛を発見!こうして白髪が減ったらうれしいと思った直後、ひょっとして、白髪も抜けるほど、白髪の割合が多いのかしらと、逆に落ち込んでしまいました。。。。07013009

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これでやっと。。のはずだけど

_051 買わなきゃいけないと思いつつ、なかなか買わなかったストローラー・プラム(いわゆる乳母車:違いがわかりませんが)、広告の品で150ドルも値引いていたので、最終日にゲット。

これでお散歩に出かけなきゃと思いつつ、まだまだ実現してません。お友達の家に行くときに持っていって、これに寝かしてあやしたり、落ち着かないときはこれに乗せて家の中を徘徊(土足で家の中に上がれるからこれができるのよね。感謝)。

ついでに、ムートンもゲット。こちらではムートンは自然素材だから、冬は暖かく、夏は涼しいと。ホントかなと思うけど、皆バスタオルなんかしくより、ムートンのほうがというからホントらしい。カーシートもムートン使っている人多いし。

これで準備万端のはずだけど、お出かけには勇気要ります。もし、途中で泣き出したらどうしよう。オムツぬれたらどうしよう。それより、お腹空いたらどうしよう。。。なんて。そしたら、友人が泣き出したら、さらに早く歩けば大丈夫だって。それでドップラー効果の真似してました。まあ、この近所歩くだけなら、大丈夫なんだろうな~。

じぇびばばも刺激を与えなきゃいけないから、お散歩って重要なんだろうけど、いまいち母は、怠惰でごめん。

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初心貫徹ならず

_018 おむつは布!とがんばったものの、先日新生児用108枚入り紙おむつ購入してしまいました。実はその前に、50枚ぐらい入ったパックをお祝いでもらって、それを使った後なのに。。。

とはいえ、日中は布オムツ。まだ洗濯もたたむのも苦じゃないんだけど、夜とおでかけは紙おむつです。

だけど、昨晩、紙おむつを替えようと思ったら、下のシーツまで濡れていた。もうそろそろ新生児用の紙おむつじゃ許容量が足りないのか?まだ4600gぐらいしかないのに。。。

それにしても、紙おむつ、オーストラリアのものでさえ、馬鹿にできません。最初の晩、真っ暗ななか、紙おむつを触って、ぜんぜん湿っていないので、おしっこしていないのかなんて思って、朝になって取り替えたときに確かに重くなっていて、そのさらさら感にびっくり。それ以来、紙おむつ馬鹿にしてません。でも、布のほうが気持ちよいようで、布オムツをつけると、にこっと笑う。あとは、紙をつけていると、お尻が赤くなってくるから蒸れるんだろうな。。。

たかがオムツだけど、奥が深いゾ。

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You've done very well !

先週の予防注射は、私の職場でだったので、ついでに同僚にじぇびばばの”お目見え”。そこで、皆に言われました。You've done very well.  これって、「よくやった」みたいに訳せるんだろうけど、正直、がんばってこんな子が生まれたわけじゃないしね。昨日も1年前まで勤めていたところに遊びに行ってきました。そこでも同じこと言われて、ちょっと複雑。でも、褒められたんだからまあいいか。

この1年前まで働いていた職場、座ると妊娠する「妊娠椅子」があるんじゃないかとか、水が妊娠させるんじゃないかといわれるほど、妊娠続いてます。この2年半の間に8人(ひとりは二人目)。働いているのは常時10~15人なので(入れ替わりが激しいけど)、結構確率高し。

昨日は、2歳の女の子の、10ヶ月の男女の双子、そして私親子が集まりました。段階が見れて、子供の成長の早さがおもしろかった。

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3本も!

今日は2ヶ月目の予防接種。

豪では生まれて数日後にB型肝炎の予防接種をして、その後2ヶ月目に大きな予防接種。このあと、4ヶ月、6ヶ月と同じような予防接種を繰り返す。

今日は、3種混合、B型肝炎、Haemophilus Influenzae type b, Pneumococcal disease(日本ではしないかな), ポリオを3本にわけて、両足に注射。一緒に行った相方は気も狂わんばかりに耐えてました。一緒に行かなきゃいいのに。。。

ついでに小児科医に勧められたのがロタウィルスの予防接種。今インターネットでチェックしたら、これも日本ではしてないみたい。これは、一般的じゃなくて、小児科医が勧めたんだけど、170ドルぐらい払って、前もって薬局で買ったワクチンを持っていて、看護婦さんに飲ませてもらった(生ワクチンなので)。

こんなイベントだけじゃなく、今日はついに子犬がシドニーから到着。ジャイアントシュナウザーのエボニーです。今度写真を撮ってきちんとご紹介しなきゃです。

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何が不満なのか。。。

友人数人が、Pricilla Dunstanという女性の "baby language"について教えてくれた。早速サイトをチェックhttp://www.oprah.com/tows/slide/200611/20061113/slide_20061113_350_102.jhtml

つまり、赤ちゃんの泣き声には5つの種類があって、それぞれきちんとメッセージごとに違いがあると。

このサイトを見て、サンプルを聞くと、その違いはなるほどと思うけど、実際じぇびばばが泣いているのを聞いても、よくわからない。相方はさすがミュージシャン(ファゴットふき)であり、はたまた言語学者であるからか、その音の違いを冷静にぶんせきしている。

とはいえ、やっぱり泣かれるのは。。。

そうこうしつつも、火曜日は日本人の女性のおうちで皆でランチ。じぇび同伴。初めてのじぇび同伴で、私だけ(相方は仕事だし、女性の集まりだし)、幸い現役看護婦さん(二人とも3児の母)が、あやしてくれた。ミルクを飲ませて、ずっと寝てくれると期待して行ったら、おめめパッチリ(慣れない所だと目が覚めちゃうなんて知らなかった。。。)で、ダミーも持っていかなかったから、1~1.5時間おきの母乳。

そして、水曜は意を決して、乳母車購入。とはいえ、まだ箱の中だけど。早く組み立ててお散歩に行かなきゃ。

前は、じぇびをおいてお出かけとか、じぇびとおでかけなんて、考えただけで気が遠くなりそうだったけど、やってみるとこんなもんかって感じ。次なるハードルはじぇび同伴のショッピングセンターかな。とはいえ、乳母車にじぇび乗せて、どうやってカートを押せって言うのか。。。やっぱり首が据わるまでそれはお預けで、くびが座ったら、カートに乗せるのかな。

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誰も生まれながらには母でない

相変わらず試行錯誤の母親です。相方も試験も終わり、あとはイグザムボード・会議などを残し、長い夏休み突入のせいか、結構手伝ってくれます。数日前けんかをしたせいか、家にいるときは、できる限りあやしたりしてくれてます。感謝。

だいぶ泣き方の違いがわかってきたとはいえ、母乳の上げ方も慣れてきたとはいえ、まだまだ新米母。

誰も生まれながらには母ではないんだな~と実感。皆、毎日学んで、経験を積んで、自信を持って、母になっていくんだと。。。

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小児科医でさえ

昨日はじぇびばばの6週間検診(豪では4週間でなく6週間目が退院後最初の検診)。小児科医は、相方のオーケストラ仲間のドナにお願いしている。

一通り診察のあと、授乳の話になって、彼女が「私も苦労したわ。育児書読んだってあてにならないし、いろいろな助産婦はみんな違うことを言うし」だって。ドナは少し前に男の子を出産。私と同じぐらいの年で産んで、同じようにインシュリンでコントロールの妊娠糖尿病であった。

専門家の小児科医でさえ、途方にくれることもある子育て。いやー人間の女性は生まれながらには「母」ではないのね。

ところで、ドナは、やっぱり母乳100%目指して、粉ミルクを減らしていくようにと。そして、また薬を服用(副作用で母乳がでやすくなる)。昨日から、じぇびばば泣き叫び続け。夜はトップアップをして、日中はできるだけトップアップせずとしているけど、今日は、朝9:00頃から寝ないで、泣いて、落ち着いて、母乳と、夕方になってようやく寝た。日中寝なかったから、今夜8:30だけど、まだ起きない。このしわ寄せが夜中にきて、おきっぱなしだったり泣き叫ばないと良いけど。。。

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6週間検診

今日6週間検診に行ってまいりました。じぇびの6週間検診は金曜日。同じビルにクリニックがあるから、同じ日にしたかったんだけど、どっちかで待たされるかもしれないから時間に余裕を持って予約したりしようとすると、とんでもなく長くなって、そんな自信ないから、別の日に。

今日は初めての内診(驚くなかれ、妊娠中は1度も内診なし)。私の傷も、子宮も、問題ないとのこと。先週やっていたグルコーストレランステスト(糖尿病チェック)も問題なく、ついでにパップスメアーテスト(子宮頸がんのテスト?)も。

今日もお医者にもう一人産むつもりかと聞かれて、「一人で充分です」と応えたら、「そうよね~」と(おいおい、産婦人科医がそれでいいのか?)。彼女もおそらく30代後半ぐらいで最近出産したらしい。おそらく同じような気持ちなのかも。

予約時間どおりに行ったのにかかわらず、相変わらず待たされたので、その間読んだ雑誌に、高齢出産の夫婦の話があって、忍耐はすべて赤ちゃんに対して向けられるので、奥さんの旦那さんに対して「ボッシー(威圧的?命令調)になりがち」と書いてあり、「うちと同じじゃん」と思ってしまった。うちは、普段は腰の低い、相方だけど、私があまりボッシーになると反抗してきます。そういう時は「PhD持ってる方にこんなお願い申し訳ないけど、ごみ捨ててきてね」とちょっと下手に出てお願いしてます。

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一番混乱しているのは。。。

先週の月曜の授乳指導の際、母乳100%でがんばるように言われ、がんばったのですが。。。泣き叫ぶわが子に夫婦ふたりとも耐えられず、粉ミルクをあげてしまっていました。

そして、先週金曜に、チャイルドヘルスサービスで助産婦さんが家庭訪問をしてくれて、体重を測定した結果、1週間で60gしか増えていないので、粉ミルクを毎回母乳の後にあげるようにとの指示。。。

じぇびが生まれてから、ほんとうにいろいろなアドバイスを違う助産婦さんからいただき、いちばん混乱しているのはじぇびの胃袋ではないか。今回も、満足していたところに(先々週は体重が増えすぎだといわれた)、いきなり母乳一本にして、粉ミルクがまた少しずつ足されて、またそれが増え始めた。

子供を頻繁に起こして、おっぱいをあげなきゃいけないけど(子供が吸うのが一番よい母乳への刺激なので)、体重を増やすために粉ミルクを与え、そうするとお腹がいっぱいになるし、腹持ちがいいので長く寝てしまう。。。

いったいどうしたらいいの~???ってかんじです。

とりあえず、今は週に1度体重を測って、授乳指導を受けるように言われました。あ~。母乳100%で、何も考えずにただ母乳をあげることのできる日は来るのでしょうか。

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Full FAT

昨日はQLD Healthのラクテーションコンサルタント(授乳指導)を受けてきた。

母乳は、おそらくたいていの人は、スムーズに出て、最初にちょっと痛みこそあるものの、結構問題なく授乳できるようであるが、中には、トラブルを抱える人も多い。抱えたとき、自分は母として、女性として失格ではないか、他の人がスムーズにできるのに、自分はどうしてとネガティブになりがち。そのストレスが、ホルモンに影響し、さらに母乳に悪影響。

そんなわけで、腰の重い相方に運転してもらい、行ってきました。

彼女によると、帝王切開(特にアジア人はその傾向が強いらしい)、妊娠糖尿病、高齢出産は母乳がスムーズに出ないことがあるらしい。他にも、人工授精とか、いろいろ要因があるらしい。

彼女いわく、私の胸は、まったく問題なく、あとちょっと一押しで母乳100%も無理ではないだろうとのこと。

母乳100%を目指して、低脂肪でなく、Full Fatに、たんぱく質は1日3度の食事で、プラス午前・午後のお茶にもきちんと食べる。睡眠をしっかりとる。水分をとる。そんな指導も。だから朝ごはんはシリアルに牛乳ではなく、ベーコンエッグとか(妊娠糖尿病のときを思い出す。。。またかよ。。。)。

今までFat Freeとか、Half Fatを選んでいたのが、いきなりFull Fatとはちょっと辛いものが。。。これで母乳がでてなかったら、肥満の道へ。。

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3970g

今日もクィーンズランドヘルスの助産婦さんの家庭訪問。車を運転できない私にとって、このサービスはとっても感謝です(相方は家にいるんだけど、じぇびを外に出したくないとごねるせいもある)。今日は3回目の訪問。いつも違う助産婦さんだけど、今日来たデビーは見たことあるな~と思っていた。でも、もしかして職場で見たのか(この助産婦さんが来る部門と私の勤務先は同じビル)と思ってだまっていたら、「私の姉が日本に長年住んでいるのよ」と。で、場所を聞いたら「松本」。あれ~、前に松本にお姉さんが長年すんでいるって言う患者さんがいたなと思い出して、それを言ったら「それ、私」だって。デビーは私の名前を見て、すぐにわかったけど、私が思い出すまで黙っていようとしていたらしい。申し訳ない。。。私、患者さんの名前と顔、すぐ忘れるんです。特に前の職場の患者さんはよっぽどのお得意さんじゃない限り、もうすでにほとんど忘れてます。

そして体重測定。順調に増量。

いろいろな話をして、ラクテイション・コンサルタントの予約を取ってくれました。やっぱり私のストレスをどうにかしなきゃと思ったらしい。デビ曰く、子供とのボンド(絆)も、すぐに出ない人もいるし、母乳も時間がかかる人もいるし、本当に人それぞれ。結構また肩の荷がおりました。

今日の教訓。「ひとそれぞれ」

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母となり

昨日から、結構いろいろまじめモードに入ってます。

じぇびを産み、「この子を産んでくれてありがとう」と、感謝の気持ちを表されます。子供を持つ決心をしたものの、妊娠中は、これからのいろいろな出来事に対し、心配ばかりだったけど、そして、今も慣れない子育てで、泣きたくなることもあるけど、こうして、じぇびを産んだことに感謝してもらえるのなら、やっぱり産んでよかったと思います。

親に感謝し、相方に感謝し、相方の両親に感謝し、そしてじぇびにも感謝。From_george

出産の日に、相方からもらったお花

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親のありがたみ

相変わらず、母乳をあげる最初に鋭い痛みがある私。顔をしかめる私を見るたびに、それが相方のストレスになっているよう。いつまで母乳をあげ続けるか、それは私たちの決断次第だと誰もが言う。

相方は、「医学的にある程度利益がある時期が過ぎたらやめよう」というが、そんなのはあくまでも数字であって、わが子に当てはまるとは限らない。私は、本人が乏しい母乳に嫌気がさすまで、もしくは、母乳が枯れるまでと思っている。

そんな話をしていたら、ふと、相方が「親になって、初めて、親がどれだけ苦労して自分を育ててくれたのかわかった」ともらした。一人っ子で、ご両親の大変な時期に育った相方は、さぞや大切に育てられたのだろう。しかし、それがプレッシャーであったらしい。

そんな話をしていて、偶然昨日私が見た「鏡の法則」の話をした。話をしている間に、相方の目に涙。話している私も涙。「kagami.pdf」をダウンロード

これからもっと親に感謝する日がくるんだろうな~

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4週間前に。。。

4週間前の今日、じぇびばばが生まれたなんて、やっぱり皆が言うように子供の成長は早い、それとも、私がボーっとしていたのか、子育てで忙しかったのか。

4週間前の今日は、朝5時半ごろSBSの日本語ニュースを見ようとテレビをつけた頃に、看護婦さん登場。いろいろ指示を出され、続けざまにシャワー。そして6時半に友人の助産婦さんと相方到着。6:45頃、ベットごと手術室に移動。少しして相方も手術室の服に着替えて、ベットのそばへ。この頃は緊張しながらも、お互い写真を撮っていた。

7:00ごろ麻酔医のDr Boyne登場。そして、産科医のDr Pallisも登場。

そして、ひとり手術室へ。。。緊張は最高潮になり、麻酔の針を刺すころには大泣き状態。Dr Boyneのドイツなまりのおしゃべりな英語で立て続けに励まされ、頭はパニック状態。麻酔が効き、足ががくがく震え始め、手術台に移動、その頃相方登場。

そして。。。

手術中は、ほんとにお腹を切られてる感覚が無く、ただおへその下のあたりで、何かを引っ張られている感じ。その間も、私は泣きながら「じぇび、だいじょうぶかな」といい続け、Dr Boyneは、何かをしゃべり続け、困った相方はそれに対応し、私の涙を拭き。。。

7:35 じぇびばば誕生。Birth07

そのあと、じぇびばばは、別室でDr Donna Gandini (小児科医)の診察を受け、会い方もDonnaにくっついて出て行って、撮影。そして、じぇびばばはタオルに包まれご対面。

その後、じぇびはどこかへ運ばれ、相方は仕事へ行き、私は縫合され、回復室へ。そこでじぇびと再度対面し、最初の授乳。といっても出るはずも無く。。。体温と血圧を測ったりして、しばらくして、病室へ戻った。たぶん10:00頃の記憶。そして、一眠り。じぇび登場。お昼(といってもスープとジュースとゼリー)

0610173そして調度今頃、相方が午前中の講義を終え、病院に戻って来た。早速じぇびの写真を撮った。

日本の実家に電話して、報告。

そして相方がいったん家に戻って、ベットの上で動けない私は眠り続けました。

あれから4週間。毎日接しているから、成長しているのかはよくわからないけど、確実に前の日より力が強くなり、表情も出てきて、まつげも生えてきた(よかったね、じぇび)。髪の毛も伸びるし、爪は何度切ったことか。

こうやってこれからずーっと成長していくのね。

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オーストラリア流かはたまた日本流か

Photo_2オーストラリアの母子手帳。生まれたときに、病院で渡されます。日本の母子手帳と同じく、成長の記録、定期健診、予防接種などの記録が記入されます。なので、検診、予防接種などには持っていかなかくては。日本と違うのは、生まれてからってこと。そしてかなり大きいってこと(重いのだ)。

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これはオーストラリアの布オムツ。60センチ四方のタオル地をこの場合三角に2つ折して(他にもおり方はあるらしい)、スナッピーと呼ばれる、足が3つついたひっかけるオムツ止めでとめてます。安全ピンを使って停めている人もいるとか。もちろん日本のようなオムツカバーもあるようですが。私は、これをみて即座に日本のオムツにしようと決意。こんな厚かったら、洗濯も大変だし、あつくてごわごわしていて(洗濯しているうちに、きっとざらざらしてきそう)ますますがに股になりそう。。。

ベビー服も、日本はあわせで、前で停めるようになっているけど、こちらのは首が据わらない新生児用のものでさえ、かぶりです。下着代わりに使うのは、シングレットと呼ばれるランニング。首が据わらない赤ちゃんにこれを着せようと思うと、首がグワングワン揺れて怖い。日本の短肌着は便利です。

国が違えば、子育ても違う。同じ赤ちゃんでも、2カ国(そこにうちは相方の国の常識も加わるので3カ国)の子育て情報が交わり、混乱しがち。

この子は、基本的にはオーストラリア人として育ち、ある段階で、重国籍が認められない国の国籍を断念することになるでしょう(日本はまだ重国籍を認めてないけど、相方の国は認めている。そしてEU加盟国なので、EUのパスポートも保持できる)。私たち夫婦は世の中の音お産・お母さんたちに比べると、高齢なので、この子がある年齢になったときには、もしかして私たちも生存せず、天涯孤独になってしまうかも。だからこそ、オーストラリアに限らず、縛られず、自分が住みたい国に住んで欲しい(私たち二人とも祖国を飛び出してますし)。

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増量中!

今日は地域の助産婦さんの訪問。体重を測って、いろいろ相談にのってくれます。

体重は3600g。10日前から380g増量。順調に増量中です。

母乳のあとにフォーミュラと呼ばれる粉ミルクを足しているので、量がいまいちわからないのと、足りているのか、多すぎるのか(これはどの新米母も同じ心配をしているのでしょうね)、かなり蒸し暑くなってきたから、水をあげたほうがいいのかとか。

日本も同じでしょうけど、母乳を推進しているので、母乳についての心配事は、いろいろ相談に乗ってくれます。

あとは、母乳を上げたあと、ぐずったときのいろいろなテクニック。しぐさの見分け方。ちゃんと表になっていて、詳しく説明してもらいました。これがあっても、目の前で涙をためて、声をからして、顔を真っ赤にしている我が娘を見ると、パニクってしまう新米母であります。

泣き声で何が欲しいのか分かるのはいつの日か。。。

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父の目に涙

今日はBCG予防接種に病院に行ってきました。豪では、BCGは必須ではないので、この地域は病院か、保健センターでしてくれます。この病院、いろいろトラブルがあるし、病院なので相方は行きたくないとかなり渋りました。でも、注射のいろいろな予定上、そしてBCGは6ヶ月未満の新生児ならスキンテストをせず、すぐに予防接種なので、なるべく早く行ったほうがよいと言われ、今日あわてて。いくまでにいろいろと相方と言い争いでしたが。

最近、子育てについて結構私と相方の「温度差」の違いか、意見が合わないことがたびたび。

とはいえ、昨日は始めてのオムツ替えもしてくれたし、今日は私の電話中、「うん」のオムツも替えてくれたし。最近は哺乳瓶の授乳は、家にいるときはほとんどしてくれるし。

そんな父親。BCGの注射で泣く我が娘を思って涙でした。そのあとも、動揺して車を運転するのに落ち着くまで時間が必要だった程。

いまからそんなんでど~する?

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暑い。。。

暑くなりました。昨日に引き続き、今日も32度。

座っていても汗が出てきます。じぇびばばは朝からずーっときちんと寝なくて、ちょっと寝てはぐずって、やっぱり暑さのせいでしょうか。

しょうがないから、私のベットに寝かせて、私が仮眠を取っていたら、本人ずるずる動いて、気がついたらオムツがずれて半けつ状態。で、見事私のベットをぬらしました。初おねしょ。

昨日からおむつ(日本の)を2枚重ねにしたら、もう50サイズだときついんです。それもあって、おむつが安定しない。そろそろ50~60サイズに変えなきゃ。

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はや2週間

退院して2週間。じぇびばばは起きている時間が少しずつ長くなり、それとともに、ぐずる時間も。泣かない子と安心していたのは、新生児だから眠っていただけなのね。。。

とはいえ、最後の手段は母乳。なので、いまだSleepless Nightはありません。

でも、外にまるっきり出ないせいか、育児の疲れか(まだ早いぞ)、睡眠不足か(その割には結構寝てる)、ホルモンのせいか、昨日はちょっと相方に当たってしまった。「能天気」と呼んだら、その意味を広辞苑で調べてショックだったよう。たまたま、毎日除いているまなちゃんのサイトにhttp://plaza.rakuten.co.jp/manachan2150/diary/200611020000/同じことが書いてました。

母乳が出にくいこともあって、「こんな母親でごめんね」と思ってたり、いまいちネガティブな私。でも、もうちょっとポジティブにならなきゃね。

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そんなにすぐには。。。

「赤ちゃん産んだのに、まだお腹でてるよ~」と、お見舞いに来てくれた3歳の女の子に指摘された私。昨日も知り合いに「あら、まだでてるわね」と、言われてしまった。

そんなにすぐにお腹は引っ込まないとはわかっていたものの、入院中の日常着も短パンを持って行き、お腹がしまらない状態だった私。退院して、家にいたときに、そんな短パンをはいていたときに、くしゃみをして、お腹に激痛が走っていらい、ゴムの短パン愛用してます。だいぶお腹は、へこんだものの、まだまだ出てます。

入院中に、ある女性が受付のところに立っていたので、お腹の大きさから、これから産むのかななんて思っていたら、その女性が他の人と話しているのを聞いたら、もう産んだとか!話しかけなくてよかった。。。

おへそから下が、人のお腹がくっついているかのように、感覚がまったくなく、でろ~んと伸びていて、おへそから上が結構Firmで、へんな感覚。

傷はまだ痛むので(痛み止めを6時間おきに服用)、腹筋はできないし、腰痛ベルトも傷口に触りそうでしてないし、コルセットもきっと汗疹ができるんだろうな~(足のむくみに、メディキュットをはき続けたら汗疹ができてしまった。。。)。

教訓:気をつけろ。お腹は急にへこまない。。。。

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たかが。。。されど。。。

昨日は、地域の助産婦さんが来てくれて、体重を測ったりチェック。体重は3220g。出生時は3120g、22日の退院時が2940gだったので、順調に増量。身長も頭の周りも成長していて、ほっとした。

というのが、病院にいたときから、母乳がなかなか出なくて、ポストネイタルブルーも重なり、かなりプレッシャーだった。退院前に搾乳器を使い始め、退院当日薬を処方してもらい、1日3リットルの水分、カシューナッツを食べるなどいろいろ努力した。

病院では、会う助産婦ごとに違うアドバイスが与えられ、そのたびに私も方針を替え、最後には混乱し、かえって落ち込む始末。退院してから、自宅で自分で決めたルールに従って授乳していたが、じぇびばばが順調に育っているか心配だった。見た目では健康そうだし、オムツも規定量汚れるし、力も強いし、健康そのものだから、心配は無いのだろうけど、それでも心配なのは親心か。

相方の知り合いで、初めての赤ちゃんを育てているとき、静かだと死んでいるんじゃないか、泣き出すと今から死んじゃうんじゃないかと心配のし通しだったと話した人がいるとか。

私は、もともとずぼらな性格なので、ある程度はきちんとしようとするものの、結構いいかげんなところがあって、結構手を抜いて育児をしていると思う。

授乳も、一日何回が目安とか、一回にどの程度の時間をかけるとか、いろいろな目安、コツがあって、本当にたかが。。。されど。。。って感じ。苦労せず母乳が出る人はいいけど、私みたいに苦労していると、こういった目安やルールにかえって振り回されぎみです。でも、おとといぐらいから向上のきざしあり。

教訓は、妊娠中も同じだけど、アドバイス(特に経験から来る)は、人それぞれ。良いとこ取りをしよう。

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こんなん、出ちゃいました~

Birth09 無事、10月17日 午前7:35 体重3120gにて、出産いたしました。相方も気絶することなく、一部始終見届けて、9時からの仕事のため出勤していきました。

翌朝にはシャワーをあび、看護婦さんにパジャマじゃなく「日常着」を着るように勧められ、動き出しました。

17日当日のお昼は、クリアースープ、ゼリー、りんごジュースのみのクリアーフルイド、夕食は、どろっとしたスープ、ゼリー、りんごジュースでしたが、翌日の朝からは、パンが出てきました。パンにバターと蜂蜜を塗って、久しぶりの味を楽しみました。でも、突然炭水化物取ったせいか、その後からちょっと血糖値上がっちゃったんです。。。なので、その日から2日間インシュリン注射。で、今は落ち着いてます。

じぇびばばは、心配していた低血糖になることもなく、何も問題なく、今までを過ごしてます。おしめが濡れたり、ミルクをちょっと吐き戻したりするとき以外は泣くこともなく、静かな赤ちゃんです(このまま続いて欲しい。。。)。

今はおしめが濡れたら替えて、授乳して、それを3~4時間おきに、その合間に家事をしたり、仮眠を取ったりしています。

結局22日に退院。退院前は、家に帰って自分(たち:相方は月・火・水は仕事に行き、木・金は用事がなければ自宅で仕事)で世話ができるのかかなり不安で、それにポストネイタルブルーが重なり、2日間泣きましたが、思いきって自宅に戻ると、病院よりリラックスできるし、邪魔も入らないし(病院だと雑音、看護婦さんがたびたびチェックに来る、決まった時間に食事など)、好きなものが食べられるし(メニューは選べたし、比較的まともな食事だけど、やっぱり野菜は少ないし、いまいち)、自宅が一番。

退院当日から、洗濯、料理など無理しない程度にしてます。まだまだ痛み止めは離せないけど、痛み止めさえ飲んでいれば、問題なし。

6週間運転できないので(手術したので、何かあったときに保険がカバーしない)、ずーっと家にこもりっぱなしだけど、庭の水まき、洗濯物干しなどなどで、結構うろうろしてます(あっ、そういえば退院以来、門の外に出ていない!)。

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